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ブライアンの日々

断言します。このブログは目に毒です!…気にされないでください。。
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03.29.23:00

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  • 03/29/23:00

01.22.16:38

Let's 猫 (須藤元気)

届いた当日、発売日に読破した!

読みやすい…



元気さんの飼っているスコティッシュ・フォールドのプーチャンとメーチャンをメインに

彼女たちから彼独自の哲学的思想を展開した作品

本の中にいろんな写真が載っているのだが、驚いたことに、奥さんまで登場していた

おそらく本邦初公開じゃないかな

他は彼が最近引越した北海道の家や自然、猫たちののびのびした写真が載っていて

見ているだけで癒し、またはエネルギーを貰えた

今回特にブライアンが勉強になったのは

「自分に忠実な生き方をすること(猫のように)」

である。

「忠実に生きる」とは直感やひらめきによる生き方を指し、あまり深く考えて負のスパイラルに陥らないことである

なかなか神経質?なブライアンにとってはためになることだと思った

そして、自然と都会についても考えさせられた

なんというか最近ブライアンは後者に肩入れしていたきらいがあったが

前者の良さもこの作品を通して改めてわかった気がする

きっといつか都会暮らしに飽きて、どこか遠くののびの~びした場所に住みたいと思うようになるんだろうな~と

それと、やはり、近年思っていたことであるが、将来、猫を飼いたいと思う

できればしょこたんの飼っているマミタスみたいなしましまのヌコが良い

絶対癒してくれると思った



Let's 猫 !

次の握手会は参加したいな
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10.15.22:45

読書の秋


ということで「おやすみプンプン」を5巻まで読破した

画がすごく綺麗なのだが、主人公やその家族、叔父だけがヒヨコのように描かれている

これはなぜだか明らかではないがおそらく

①周りとは異なる際立ったものとしてその存在感を際立たせたいため

②単純に主人公等だけは漫画の中で沢山登場するので簡略化して描きたいという著者の思惑

…なのかなーと思った

なかなか漫画の世界に引き込まれ、考えさせられるものもたくさんある

個人的には今後のプンプンがどうなるかが楽しみだ

6巻は今年末頃発売予定ということで待ち遠しい

出たらまたゼミ友から借りよっ♪

…最低 笑

06.13.19:10

愛と革命のルネサンス 須藤元気


うし、読破した!

今回は以前に出版した『レボリューション』の旅の続編として

中欧を舞台に元気さんと友人のイトウさんが旅をするという内容

元気さんは今回、理想主義社会の在り方のヒントが中欧に存在すると見込み、追い求めていた

それは今日の社会は中欧の多くの偉人により生まれているからである

しかしながら現代は矛盾に溢れ、決して良い方向へは進んでいない現実があるということで

元気さんは今回の旅を決めた模様

…これ以上言うと内容全部言っちゃう笑

この本でブライアンが感じたのは

やはり身近なところから世界をみつめる姿勢が大切だということ

「自分が変われば世界が変わる」 というように

世界を変えるためには自分を変えなければならない

決して小さなことだとしても、自分の発する声は身の回りから大きなフィールドにこだまするし

やがては自分に帰ってくるのである

それは悪いことも良いことも同じで

例えば、悪いことの例を挙げると

「憎しみは憎しみを生む」というように

物事の波の広がりは無視できないものがある

同じように考えると

「善は善を生み出す」のである

そのような内と外の関係について深く教えられた本であったと思う

元気さんのギャグも面白かったし

やっぱあの方は尊敬できる人だとつくづく感じるし

頭が上がらない^-^;

中欧の町並み、写真でみても美しかった

ヨーロッパは「背景」が非常に綺麗な色をしていて

レトロチックで荘厳な感じがすると思った

いつか行ってみたいなヨーロッパ



星、みっつですっ!!

12.29.06:17

無意識はいつも君に語りかける(須藤 元気)


読んだ!

本を読むのが苦手なブライアンにとっては非常に読みやすい本だった

そしてなにより内容がわかりやすかった

どこのページから読んでもよく

逆に自分がランダムにめくったページが各人の高次意識により今の自分に必要とされるものであったりするようだ

これで須藤元気さんの本は全て読破したが

今回の『無意識はいつも君に語りかける』が一番良かったと個人的には思う

本を読んでいろんなメッセージを貰った

・今この瞬間を楽しく生きること

・思い立ったら自分のネガティヴな想念により熱が冷めないうちにすぐ実行に移し、枠にとらわれない生き方をすることの重要性

・この世界は実は物質ではなく意識というエネルギーが多く占めていること

他にもためになるものが多かった

何かに悩んでいる人も、そうじゃない人もきっとこの本から得られるものがあると確信している

元気さんのファンじゃない方にも是非、お勧めしたい本だ

そして今日はこのまま起き続けて帰省するつもりだ

途中盛岡で海鮮料理でも食って帰ろうかと思う

どうやら30日が帰省ラッシュ

2日がJRのUターンラッシュ

3日が空の便でのUターンラッシュになる模様

ラッシュに巻き込まれたくはないが

まぁこっから岩手なんて渋谷や新宿の人口密度に比べたらたいしたもんじゃないでしょう

年末年始終わったらいよいよ就活が活発になるので

十二分に正月を楽しんできたいと思う

12.25.02:18

キャッチャー・イン・ザ・オクタゴン(須藤 元気)

読破しました

初の小説だったが人間性溢れる内容で面白かった

元気さんファンのブライアンにとっては

彼がどういうことを考えているのかを追うことができ

彼の思想にまた魅せられたと思う

昨日はイヴでしたね

あんなにけぎらいしていたブライアンにも関わらず

ピザとシャンメリーをディナーとしてしまった笑

シャンメリーとは日本独自のノンアルコールの炭酸飲料で

シャンパンとメリークリスマスを語源としたものだ

結局、クリスマスの雰囲気だけ楽しんでしまった

それとM1を見た

個人的にはオードリーがやっぱり最高だと思ったのだが

どういうことだろうかnon-styleが優勝したっていう

non-styleのネタは単発の笑いで変化形が少なく、あまり面白く感じなかったのだが

ちょっと今回は満足いかなかったかな

ネット上でどの組が面白かったかとアンケートとってみるといいのにね

春日さんの面白さはずば抜けているのに笑

まぁ来年に期待しましょう!

あ、

言い忘れました

 メ リ ク リ ♪ ☆≡

12.14.01:12

バシャール 須藤元気

やっと今日読破した笑

初め読み始めてわけわからなくなって放置していたのだが

元気さんの新刊を購入したのでそれを読む前にとまた読み始めたのだ

今回はかなり内容が難しかったと思う

しかしながら生きてく上でのヒント?みたいなものもあった

つまりハイヤーマインドとフィズィカルマインドがこうなってですね…

いや、とにかく、元気さんのギャグ、二人の高度な会話には感嘆した

さて、次は『キャッチャー・イン・ザ・オクタゴン』を読もうかしら♪

それもいいけどそろそろ役員面接対策もしなきゃ汗

それと今日は雪が降っていていけなかったが、

明日は夜行バスのチケットを買いに行かねばならぬ

早起きできるといいな