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ブライアンの日々

断言します。このブログは目に毒です!…気にされないでください。。
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  • 04/09/15:31

12.12.06:34

鮫肌男と桃尻女 石井克人監督 1999

なかなか面白かった!

出演者が皆個性的で、独特な雰囲気のある映画だった

浅野忠信さんも良かったけど、キーマンはやはり我修院達也さんかな笑

ちょくちょく笑いを誘ってきて面白かった

本作は結構他の観覧者も高く評価しているみたい

シュールだけどこの作品の世界に惹かれてしまう方が多いと思う

時間があったら観てみるとよろしいかも



星、みっつです!
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12.11.15:12

mennon

新刊号のメンズノンノの表紙がワンピースのルフィになっている

どうやら尾田先生の特集を兼ねて映画の宣伝でそうなったみたいだ

なかなか面白いことが書かれていた


今回の映画、ストロングワールドは尾田先生が初めて手がけたらしく

当初は断っていたのだが、お世話になったプロデューサー?にも言い寄られて

ミスチルが主題歌を歌うことを条件に、映画製作をしたらしい

尾田先生の手が入ったということで今回の映画は期待できそうだ


また、連載中のワンピースに関しても貴重なことが…

ラストシーンは既に決まっているので、多少無茶に進んでも大丈夫だと考えられているようだ

勿論、緻密に構想を練っているらしいが

むしろ、後になって奇跡的に話が繋がっていたりすることもあって尾田先生自身も驚くことがあるという笑

そして、今後の連載に関しては、まだまだ長引くだろうともおっしゃっており

それはキャラクター(メンバー)に対する思い入れを読者とも共感していきたいので、じっくり描いていきたいという



今後もまだまだワンピースは続くということを聞けてよかった

一部ではラストまで長くはないというゴシップもあったりしていたので

あぁ

ジャンプ全部ワンピースになればいいのに…笑


12.10.10:32

同じ月を見ている 深作健太監督 2005

あの事件以来の窪塚洋介さんの映画作品であり、前から観てみたかった作品だった

これはそもそも「窪塚洋介の復帰映画を作る」という企画から始まったみたい

本当は配役も当初とは異なっていて、でも彼の新しい芸の幅を広げるために本作の配役になったようだ

個人的には内容はあまりパッとしなかった

もっと感動させることもできたんじゃないかな

本作で焦点を当てている月だが、「いつでも繋がっている」というメッセージなのかなと思った

それと、エディソン・チャン、演技うまかった

窪塚洋介さんはもっともっと映画に出演してほしいな

 

12.09.15:54

完徹、そしてジム


本日も宣言通り完徹でゼミに臨んできた

うちの教授は本当に涙が出るほど寛容だ笑

卒論の提出期限に間に合いそうになければ、教授自らも手伝うという笑

まぁそこまでお世話になるわけには勿論いかないので本腰を入れて取り組んでいきたい


ゼミ終わりはそのまま久しぶりのジムに行ってきた

平日の真昼間ということだけあり、空いていておばちゃんがちらほらみえるくらいだった

体重は60,6kgと好調

更衣室に誰もいないことを確認し、自分の上半身を写メで撮ったが

勿論載せるわけにはいかない笑

この写真はどうすればいいんだ?^-^

どなたか、1000円で譲ります^-^


また、退会手続きをしてきたので残りは今月いっぱいだ

今月中にケンシロウになりたい^-^

アタタタタタタタ~オワッタァ~!!
 

12.08.23:30

編み物


8:00~22:30まで夢の国へ

おっかしいな…ミヤネ屋を視るために14:30にアラームかけて一瞬起きたんだが…


しかし、今日の宮根さんと丸岡さんの絡みははっきり覚えている

宮根さんがなぜか丸岡さんに何か編み物したことがあるかという質問をし

丸岡さんは戸惑ってキョトンとした雰囲気を出し、そのまま終わったのだ

おそらくあれは宮根さんがクリスマスプレゼントを丸岡さんに何かの編み物をお願いしていたのでは…

丸岡さんの宮根さんに対する態度は面白すぎる


明日はゼミ

すなわち今夜も完徹!!

…あれ、もう2日外に出ていない^-^;

12.07.20:35

雪降った

26時間起きた後に16時間爆睡

それもそのはず、雪が降って寒いため布団から出られなかったのだ

だるし!

今日は卒論しよう笑

12.06.22:27

八戸行ってきた

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八食センター着いた!







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あれ?目からダイヤモンドが…;;









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八食丼¥1000







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八戸駅







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恵みの虹が…;







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奥入瀬渓流










説明しよう!

ブライアンたち3人は凄まじい苦労の果てに辿り着いた八食センターで

目的の「東北B-1グランプリ」で長蛇の列を目の当たりにし

妥協の一途を辿ったのであ~る!爆

その後、その場を退去し、八戸の町をぐるぐる周り遊ぶ所を見つけられなかった我々は下田のジャスコで気休めをすることを決意!

そこでUFOキャッチャーにチャレンジしたブライアンは可愛らしい熊の人形に¥1000を消費するも敢え無く玉砕!

帰りにモスシェイクM¥250をちゅーちゅーしながら

往きなぜか弘前to八甲田to青森市to十和田to八戸と遠回りして4時間もかかった道のショートカットを試みるが

十和田湖周辺の 「 冬 季 通 行 止 め 」 という文字に膝を屈する!

しかし、絶望の中に希望という光を見出すべく、我々は十和田湖to大館(秋田県)to碇ヶ関to弘前と

途中、暗闇と荒れ狂う吹雪の中で視界を遮られ、スリップという天国行きの切符も手にすることなく

Iくん「無事、弘前へ帰れるかな?」

Bライアン「土に帰れるよ^-^」

なんて冗談もとばしながらなんとか無事帰還!

結局、往きも帰りも4時間かかるという世界学習力無さランキングトップクラスのブライアンであった



ティーン♪


12.05.07:44

MW-ムウ- 岩本仁志監督 2009

本作は手塚治虫の漫画作品を元に製作されたもの

MWとは何か

…ここで言っちゃうと面白くないので公言はしない

手塚作品の中では他と変わっているんじゃないかな

それはやはり悪を主人公とする作品だから

手塚先生ファンなら観るべきだと思うが…


ブライアンの評価としてはまぁまぁかな?笑

全体的にもっともっと刺激が欲しかったので若干消化不良かな~

他の観覧者の意見をみると、結構評価が低い

原作よりも劣るといった意見が多いみたい

まぁでも個人的には石田ゆり子さんが見れてよかった^-^

ブライアンの一番好きなタレントなのでついつい見入ってしまった^-^

あぁ

ゆり子さん

あぁ

ゆり子さん

あぁ




切腹

12.05.04:44

プライベート・ライアン(Saving Private Ryan) スティーヴン・スピルバーグ監督 1998

なぜだか戦争映画が急に観たくなったので

「涙なくして観られない戦争映画ランキング」というので8位だった本作を観ようかということになった

途中から観ていて気づいたのだが…

こ れ 、 前 に も 観 て る ^ - ^ ;

話は第二次世界大戦中の話

グロい映像も多々あり、非常に衝撃を受ける作品だ

スティーヴン・スピルバーグ監督だけに内容もしっかりしている

戦争の悲惨さを痛烈に描いており、さまざまなことを改めて考えさせられた


星、みっつです!

12.04.23:28










8時に起きるつもりが

19時に起きるって…

チーン♪
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